[Translation] P.S. Genki Desu. Takahiro – Ep.92 (PS元気です。孝宏92)

【番組概要・話題のまとめ】
今回の『PS 元気です。孝宏』では、パーソナリティの櫻井孝宏さんが幼少期の「笑いのツボのズレ」を回想。さらに、毎日「エビフライ」が出てくる日替わり定食の謎や、4歳児に「セルライト」と指摘されたリスナーの悲劇、そして「イタリア旅行」を近場のように話すおばあちゃんの話など、日常に潜むシュールで温かいエピソードが満載です。後半には櫻井さんの意外な「大人げない」一面や、自身の祖母のワイルドなファッションセンスについても語られます。
【本編文字起こし】
[櫻井]
こんばんは、櫻井孝宏です。
小学校の頃に「面白い」と「面白くない」の、人それぞれの感覚っていうのを体験したことがあって。
山の学習っていう林間学校があったんだけど、その帰り道に同じ方向の子がいて、その子と二人で帰ってたんだけど……。
とにかく話の好みが合わない。
その彼が「こんなことあってさ」とか「こんなテレビ見てさ」って話してくれる内容が、俺的にはあんまり面白くない。
笑いのツボというか、面白がるポイントがちょっと違ってて、ズレてて。
ずっと愛想笑いみたいな感じで過ごしてたんだけど、やっぱそういう子なんで、俺が面白いと思う話をしてもスルーだったり「へぇー」みたいな。
見事なすれ違いで。
で、いよいよ俺ん家が先だったから「あ、もう着いたから、じゃあね」なんて言おうとしたら、その子が「いやあ、じゃあ帰ったら鼻くそほじろー」って言ったの。
それが俺はすごく面白かったのよ。
要は、山の学習の間、人がいっぱいいるから、なかなか(鼻を)ほじれないじゃない?
それをやっと彼はほじれると思ったんだろうね。「さあ、帰って鼻くそほじろう」って言ったのに対して、俺がめっちゃ笑ったの。
「えっ、それは言っちゃうんだ!」と思って。
でも彼は、なんで俺が笑ったのか分かんなくて、「何が面白いの?」みたいな感じだったんだけど。
その時に「ああ、こういうズレってやっぱすごくあるんだな」って思ったんだよね。
小学校の4、5年生ぐらい、10歳ぐらいだから、自我は完全にあるし、好みなんていうのははっきり分かれてきてるんだけど、その時にすごく感じました。
今でもずっと覚えてて、なんとなく自分の基準というか、軸になってるような思い出があります。
(BGM:番組テーマ曲)
[櫻井]
それでは始めてまいりましょう。『PS 元気です。孝宏』。
代官山にいるおしゃれっぽい男性は、ツーブロックで、ちょっと髭生えてて、眼鏡かけてて、クラッチバッグです。
エンディングまでお付き合いください。
(提供クレジット・ジングル)
[櫻井]
改めてこんばんは、櫻井孝宏です。まずは、こちらの新コーナー。
「ラーメンいかが?」のコーナー。メール読みます。
ラジオネーム「ダスティン・ホフウーマン」さんからいただきました。
「櫻井さん、スタッフの皆さん、こんばんは。毎週素敵なお話をありがとうございます。
最近、大学の近くに学生に優しいお値段で美味しいランチを出してくれる喫茶店を発見したので、毎週火曜の昼はそこに移っています。
そこは年配のマダムが一人で切り盛りされている小さなお店で、毎回執拗にラーメンを勧められるのですが、私は毎回やんわり断って日替わり定食を注文します。
火曜の日替わり定食は決まってエビフライなので、火曜にしか行かない私は今だにエビフライしか食べたことがありません。
そこで、違う曜日の日替わり定食も食べてみたいと思い、金曜に行ってみることにしました。
いつものようにラーメンを拒んで日替わり定食を注文すると、出てきたのは……エビフライでした。
調査の結果、このお店の日替わり定食は『毎日エビフライ』だということが判明しました。
まさかの日替わり定食が日替わらないという、日替わりの概念が覆されました。恐るべしマダム。
それ、もう日替わり定食じゃなくて、エビフライ定食でよくないですか? と言える常連客になるまで、エビフライを食べ続けようと心に誓いました。
櫻井さんは最近『別にそうじゃなくてもよくね?』と思ったエピソードや、何定食が好きですか?」
エビフライって、高いイメージがあるんだけど。高級な定食、食材?
そうでもないのかな? ごちそうだったのよ、子供の頃、エビフライって。
教科書に「エビフライを買っていこう」っていうお父さんの話が載ってて、子供たちが喜ぶからっていうのがあったんだけど、それぐらいなかなか食べられないもの。
お蕎麦屋さんに行って、海老天ついてるお蕎麦って高いじゃないですか。
もっと凄くしょぼいやつなのかな? 小エビ?
どうなんだろうね。面白いですね。
[スタッフ](笑い)
[櫻井]
看板に「ラーメン」って凄く自慢なのかな? 楽だからかな?
そんなことないよね、仕込み大変だよね、ラーメン。
やっぱりご自慢のラーメンなのかな。
ダスティン・ホフウーマンさんは、ラーメンを食べるっていう選択肢は全く無さそうだね。
勧められれば勧められるほど、やっぱ拒んじゃうんだろうな。
俺は何定食かな……。
やっぱ、黒酢のあんかけの唐揚げみたいなやつとか。
……大戸屋みたいな話なんだけど(笑)。
ちょっとお野菜もあって、黒酢も体に良さそうだし、みたいな、ちょっと健康志向みたいな男にありがちな発想なんだけど、結構好きだったりするね。甘酸っぱいみたいな。
「別にそうじゃなくてもよくね?」って、その瞬間思うんだけど、なんかないかなって思い出そうとすると結構なくて。
打ち合わせでも話したんだけど、トイレの流す「大・小」が、まず俺的にはちょっと不思議だなと思っていて。
子供の頃は、そのスイッチによって流れる水の量が如実に違ってたような気がするんだけど、最近そんなに変わらない。
まあ、多分厳密に言うとそれなりに違うんだろうけど。
でもそんなに変わらないから、でも俺一応使い分けてるのね。
外出して、居酒屋さんとかご飯食べる場所って、割と大・小で分かれてるところが多い気がする。
一応使い分けてはいるんだけど……。昔試したのよ、「小で流れねえかな」とか「大」を。
流れたんだけど、でもなんかスッキリしてない感じだったのよ(笑)。
[スタッフ](爆笑)
[櫻井]
リセットされない感じだったんです。ごめんなさいね、こんな話で。
だから一応「大」はちゃんと流すようにしてるんですけどね。
テレビとかでも割とこれ話題になってて、バカリズムさんとかが言及していたりとかね。
だから多分、ちゃんと意味はあると思うんですけど。
あとね、「3秒ルール」。最近もう、3秒ルールとかさ、割とみんな言うけど。
俺、5秒でも食うのね。
[スタッフ](笑い)
[櫻井]
10秒はちょっとあれだけど。
なんかあれ、思い出したように「3秒ルール、3秒ルール」って言うじゃない。なんかあんまり好きじゃなくて。
まあ、落ちたものは食わない方がいいと思うんだけど、俺割と食っちゃったりする。パパパッて。
[スタッフ]
落ちた場所ルールじゃないですか?
[櫻井]
まあそれはある。確かにね、明らかにそこダメでしょっていうところに落ちたものは流石に俺もあれなんだけど。
なんかそういうところでお里知れるみたいなことになると、育ち分かっちゃうみたいな感じで言われちゃうと、ちょっとね、お行儀悪いかもしれないんだけど。
なんというか、「虎の威を借る狐」のような感じで「ふわあ!」って入ってくる奴とかがいて、「うわぁ……お前は1秒でもダメじゃん!」みたいなことを思ったりすることあります(笑)。
あとね、ドレッシング。多くない?
コンビニエンスストアとかでサラダを買いました、で付いてくるドレッシングが多くない?
なんかジャブジャブになっちゃうんだけど。
[スタッフ]
そうですか? 私はドレッシング好きなんで、野菜をドレッシングに浸して、ひたひたにして食べたいです。
[櫻井]
ああ、しなしなにして召し上がりたいんだ。
俺はちょっと多かったり、ケチャップとかマスタードとか、あの小分けになってるやつが大体余るんだよね。
酸味が苦手だからですかね、男の人って酸っぱいの苦手って言うよね。
あれがね、なんか多いんだよね。いつも持て余す。
で、そのちょっと余っちゃったやつを置いておいて、ピャッてなったりとかして「もー! だから!」とかなったりするんです。
男の人は、もしかしたら「あー」って思ってる人がいるかもしれないね。
[櫻井]
続いての新コーナー。「その子、どこで覚えたの?」のコーナー。
メール読みます。ラジオネーム「にゃら」さん。
「櫻井さん、スタッフの皆さん、こんばんは。毎週楽しく聴かせていただいています。
先日、親戚の4歳の男の子に、腕をタオルを絞るようにギュッと掴まれました。
白くて小さな手で握ってくるその可愛らしい姿に、思わずニヤニヤしながら『どうしたの?』と聞くと、『セルライトだ!』と楽しそうに笑いながら答えました。
ショックを超え怒りが込み上げてきたので、アイス横取りの刑に処しました。
女の子に向かってセルライトなんて言わない、素敵な男の子にぜひなってほしいと願うばかりです。
櫻井さんは最近、大人げないなと感じた瞬間ありますか?」
(笑いながら)さっきお話しした通り、基本大人げないんですけど。
役者さん、多いんじゃないかな。
俺、デビューして間もない頃に会ってる役者さんで、ちょいちょい会ったりするからお話なんかしてるんだけど。
「あの時にやったあの役、結構良かったよ」とか言われて、「あ、ありがとうございます」って言ったら、
「それ以降、一回も良いと思ったことないけどね」みたいなこと言われたりするんです。
それは当然、相手を見てはいるコミュニケーションの一つだと思うんですけど、「おお!」ってびっくりしたりはしますね。
なんとなくプライドが高かったりする人も多かったりするしね、役者さんとかは。
俺がお店に、例えば服を買いに行きました。その時に「ちょっといいな」と思っていたものがある。
でも他にも見たいからって言って、それをスルーして、ちょいちょい見てる時に。
全然知らない他のお客さんが、それをなんかちょっと欲しそうにしていたりすると、買っちゃったりする。
[スタッフ]
本当だ、大人げない!(笑)
[櫻井]
流石に今はやらんけど、若い頃はね。
元々ちょっと欲しいなとは思ってはいたんだけど、なんかこう「はっ! それ俺が目につけたやつです」みたいな感じで。
それがまた一着しかなかったりすると……。それは大人げないなと。今はもう、逆にリリースしちゃう。「どうぞどうぞ」って。
あと、ご飯食べに行って、ちょっと辛いやつとかを食べていたりする。
でお水くださいって言っても出てこない。で、食べてる。
最終的に「お待たせしました、お水です」って来ても、「ああ、もういいです。お水大丈夫なんで」って、汗ダラダラかきながら(笑)。
[スタッフ]
(爆笑)大人げない!
[櫻井]
「そのお水、めっちゃ欲しい!」んだけど(笑)。
でも大丈夫。もう食べ終わるんで、大丈夫です。スープあるんで、とかわけのわかんないこと言って。
もっと辛い! っていう。
あれはね、なんなんだろうね、あの「今まで持ってこなかったじゃん」みたいな、何このプライド。
自分でもプライド高いところもあると思う、絶対に。
お芝居に関してはプライドが高いところもあるとは思う。やってきた自負ってわけじゃないけど。
でも、だからといって言われたことは素直に「へぇー」って聞くんだけどね。
決めてくれる人がいて、その人に従おうみたいな。
ただ、他の人がチャチャを入れてきた時にちょっと「ん?」と思ったりする。
その「おぼねている」人、例えば監督さんとかがそうしたいって言うのに対して、周りがわーって言ってきたら「いや、でも監督そうおっしゃってるしね」って。
アイス横取りしちゃダメだよね。
にゃらさん、それダメですよ。またセルライト……セルライト取りたいんでしょ?
アイス食べちゃダメなんじゃないの?(笑)
(曲:田原俊彦「抱きしめてTONIGHT」〜終了後)
[櫻井]
お届けした曲は、田原俊彦さんで「抱きしめてTONIGHT」でした。
続いての新コーナーいきましょう。「おめでとうございます」のコーナー。
……「もうすぐ本番」のコーナーに訂正します(笑)。
ラジオネーム「エンドレス」さん。
「櫻井さん、スタッフの皆さん、こんばんは。いつも声を出して笑わないよう、必死に抑えて聴いております。
私事ですが、来週7月11日に結婚式を迎えます。おめでとうございます!
4月から毎週末、櫻井さんのラジオを聴きながら、ウェディングドレスを作り始めて早3ヶ月。今日完成しました! おめでとうございます! すごい!
この喜びと、アニメを観るのを辞めてたりといろいろな自粛生活の解禁の喜びを伝えたかったのです。
あ、安心してください、DVD予約しましたよ。
感動より笑いの涙の結婚式にしたいと色々考えていきましたが、櫻井さん今まで出席した結婚式で『これは良かったな』という演出あったら聞かせてください」
自分で作れるもんなのかな? 作れる人は作れるのか。
オーダーメイドってことだもんね。へぇー。
うち、母親が子供の頃、染粉買(そめこ)ってきて藍色に染めていたりしたんですよね、布。
あれ子供の頃見てて、なんかその色の面白さ、藍っていろんな表現されるじゃないですか。
紺碧の「碧」とか「紺」もそうだし、いろんな「青」があって「藍」があってみたいな。
その時にちょっとそういう絵的なものとか、美術・絵画的なものがちょっと面白いなと思い出した頃だったんですけど。
今まででなんかあったかな……。
ちょっと前に出席させていただいた結婚式で、新郎新婦がドラクエ風の衣装で登場しましたね。
曲もなんかちょっとそれに模したような感じのものでやってて。モチーフは「IV」か「V」かどっちかだったんだよな。あれはびっくりした。
でも面白かったですよ。みんな笑いが絶えない。司会を芸人の方がやってらっしゃって、すごく面白い感じに仕上げてたんですけど、印象に残ってます。
結婚式じゃないんだけど、ちょっと前に街歩いていたら、金色の召し物の女性がいて、誰かを待ってて。
現れたのが旦那さんだったんですけど、銀色だったんですよ(笑)。
[スタッフ]
(笑い)
[櫻井]
上のパーカーなんですけど、ズマ(ZUMA)みたいなとこあるなと思って(笑)。
やっぱ奥さんが「金」なんだなーとか思いました。
[櫻井]
本日最後のコーナー。「遠いよ」のコーナー。メール読みます。
ラジオネーム「ハットのユウキ」さん。
「この前、道を歩いているとおばあちゃんと孫がスーパーから買い物を終え、出てきたところでした。
するとお孫さんが『おばあちゃん、僕イタリア行きたい』と言いました。
私は心の中で『イタリア、そんな簡単に行けるところじゃないよ』と突っ込んでいると、おばあちゃんが『そうだね、おばあちゃんも行ったことないから、今度行こうか』と言いました。
おばあちゃんのその発言は、今度遊園地に行こうかというような感じだったので、とても驚きました。
櫻井さん、イタリアって遠いですよね?」
遠いよ。遠い遠い。16時間。
トランジットとかすると、直行便だともうちょっと短縮されますけど。
でも10時間以上のフライトっていうのは、まあ遠いっちゃ遠いです。
でもその「遠い・近い」の感覚って、人によって……。
俺、こないだ行ってきたイタリアの行き帰りは、そんなに苦ではなかったのですよ。
それだけの時間がかかると分かっている飛行機内っていうのは結構手厚いから、映画とかゲームとか機内のサービスも充実してるし。
なんというか、その時間を過ごせてしまう設備整ってたりするから、案外苦じゃないんだけど。
だったら、朝の現場、電車で50分かかるスタジオの方が遠く感じる。
「遠い……まだ着かないね、ちょっとギリギリなんだけどな」みたいな(笑)。
その遠い・近い感覚って、結構目的意識によって人それぞれ違ったりするんじゃないかなと思うんですけど。
でも、このおばあちゃんは「イタリア、今度行こうね」みたいな感じだけど。
まあ、でも年金かな? 年金?(笑)
うちの母方の亡くなっちゃったんだけど、ばあちゃんは、もう70とか80とかで、結構油っこいものとか凄く好きで、バンバン食べてて。
叔母がフリースを買ってきて、おばあちゃん用にはちょっと渋めのやつ。で、自分用に迷彩柄のフリースを買ってきたら、
おばあちゃんは「その迷彩柄がいい!」って。
で、結局その叔母も、迷彩柄をもう一着買いに行って、親子で迷彩柄っていう(笑)。
それを知らない俺が、ばあちゃんちに行った時に「ばあちゃん、帰ってきたよー」なんて言ったら、迷彩柄のフリース着たばあちゃんが現れたからびっくりしちゃって。
「おー久しぶり、元気?」みたいな感じで現れて。
なんかその辺って、女性の方が気が若いような気がしますね。
なんかこうアグレッシブというか。その年になってみないと自分も分かりませんけど。
そういう感覚を持ち続けていられるっていうのは、すっごい素敵なことだななんて思います。
今夜の各コーナーいかがでしたでしょうか。今週もたくさんのメールありがとうございました。
(BGM:田原俊彦「抱きしめてTONIGHT」)
[櫻井]
みんな、チャオチャオチャオー! 櫻井孝宏です。
番組DVD『PS 元気です。チャオチャオチャオー孝宏』が8月28日に発売されるよ。
予約すると特典DVD『ベルシオーネ・スペチャーレ』がもらえちゃうんだ。どんな意味かって? そんなもんネットで調べろ!
さあ、今すぐアニメイトに行ったり……。櫻井孝宏でした。チャオバーイ!
(エンディングBGM)
[櫻井]
お送りしてきました『PS 元気です。孝宏』、お別れの時間です。
8月28日金曜日発売予定の番組DVD、アニメイトさんの独占販売で現在予約受付中です。
予約特典はヴェネツィアのゴンドラに揺られて撮影した特典DVD。
さらに初回封入特典は、イタリアで撮影した櫻井孝宏のブロマイド、通称「チャオブロ」が6種類のうち1枚ランダムでついてきます。
この「チャオブロ」って言葉が、みんな口の感じが楽しいらしくて、すごい気に入られてる。嬉しいです。
またアニメイトさんとのコラボでお届けする「チャオポップコンテスト」。
2015年8月30日日曜日には、我々番組一同がお邪魔して公開録音を実施します。地方でももちろん伺いますのでね。
一丸となって盛り上げてくださいませ。
それではまた来週、たわいもない語らいを。
『PS 元気です。孝宏』、お相手は櫻井孝宏でした。
……今日、肩にハチが止まっててビビった(笑)。

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